2008年5月14日

永久に腐らない'おむすび'@@?!発見☆

L3980880000123994.jpg

自宅でプリントアウトしたはずの印刷物が事務室から出てきて1年分の冷や汗をかいた専務ですみなさんこんにちは^-^

written by ☆admin :13:57


トラックバックURL:http://www.koyanagi.biz/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/188

※SPAMと思われるTBやコメントはIPでフィルタリングする場合があります。


コメント

「戦国時代のおむすびは玄米か」と検索したら、ここにたどり着きました。
戦後玄米の配給があったが、瓶に入れ棒でつついて白米にした。あんなに食糧難のときでも、だれも玄米食が続かなかった。戦前といえば、米つきをするために、新潟の人たちが各地に出向いたという。
お米って稲の種子ですよね。普通、果肉を食べて種子は蒔くもので、子孫を残す役目の種子にはほかの生物に食べられないバリアがあって当然です。それが、稲ではぬかなのではないかという思う。ぬかには稲の生育の役に立つものが含まれていると同時に、ほかの生物には害になる何かも含まれているはず。玄米が腐りにくいというのも、菌を寄せ付けない物質を含み、それで胃腸での消化を抑えるのかも知れません。だからこそ誰もが白米にしたがるのでしょう。
昔は玄米を食べたとよく言われるが、疑問です。≪むすび亭≫さんのような技術のない時代に、玄米のおかゆを作って離乳食にしたとはとても思えないのです。
縄文時代のおむすびが発見されており、それが玄米なのか白米なのか。検索の旅を続けます。ありがとうございました。

written by ☆中澤榮二 | 2009年9月12日 02:49 | 返信



コメントを投稿する

コメントは承認作業が完了するまで表示されないことがあります。
※記入必須のメールアドレスは公開されません。
※URLは投稿者名からリンクが貼られます。
※ある程度のHTMLタグが使用できます。
※確認画面でのコメント修正はブラウザの≪戻る≫をご利用下さい。